CUSTOMER VOICE
食事を見直して、身体が応えてくれた3ヶ月でした。
50代男性|体調の安定・食習慣の見直し・仕事のパフォーマンス向上
目的は、単に体重を減らすことではなく、「安定した健康的なカラダをつくって、最高の仕事のパフォーマンスを出すこと」。
姿勢や身体の使い方だけでなく、食事・体調・体組成なども一緒に確認。食事を大きく変えるのではなく、日々の身体の反応を見ながら、一つずつ取り組んでいきました。
- 期間
- 3ヶ月
- 利用したサポート
- 食事サポート
CHANGE
| START | 3ヶ月後 | |
|---|---|---|
| 体重 | 66.0kg | 67.2kg |
| 体脂肪率 | 23.4% | 20.9% |
| 骨格筋量 | 28.8kg | 30.3kg |
| 内臓脂肪レベル | 6 | 5 |
体重だけなら+1.2kg。
体重だけを見る3ヶ月と、カラダ全体をつなげて見る3ヶ月では、身体の中の変化が違いました。
INTERVIEW
- Q01 サポートを始める前、食事やご自身の身体についてどんなことが気になっていましたか?
- デスクワークの多い仕事なので、姿勢改善のためにジムを続けていました。筋肉がついてくるなど成果はあるものの、何が足りない感じがしていました。
- Q02 3ヶ月取り組んでみて、食事の選び方や食べ方、身体への意識で変わったことはありますか?
- 食事が大切なことは、当たり前に認識していましたが、本当に大切だと実体験として改めて理解できました。
そして、身体は正直で直ぐに反応しサインとして表れることも驚きでした。 - Q03 「これは知れてよかった」「印象に残っている」と感じたことはありますか?
- 間食の理由ですね。「その間食をとった理由は何ですか?」という問いです。塩味なのか甘味なのか、興味なのかでは全く意味が違うことに気付かされました。
- Q04 体重などの数字以外で、体調や日常生活の中で感じた変化はありましたか?
- 体の安定感。土台がしっかりしてきた感覚です。
以前は疲れた日は、疲れて食べられないと思っていましたが、疲れたときほどしっかり食べると乗り切れるようになりました。 - Q05 今後も自分で続けていきたいと思っていることはありますか?
- 体のサインを感じること。自分の体のサインを感じて、内側との向き合うことで、何を選んだ方がよいか自然とわかる。
そして、1回の食事だけではなく、次の食事、次の日、その一週間で整えていくこと。 - Q06 実際に食習慣サポートを受けてみて、「こんなサポートだった」と一言で表すとしたら、どんな言葉になりますか?
- 食習慣トレーニング。サポートは、トレーナー視点ですが、実際はかなりハードなトレーニングです。
- Q07 人間ドックなどがあり、課題とするものに取り組んだ結果、数値の変化がみられたことについては、ご自身ではどんな感想が浮かびましたか?
- 真剣に取り組めば、身体はちゃんと応えてくれて、その結果は数値で表れるんだという感想。
- Q08 同じように「自分や家族の食事、このままでいいのかな?」と思っている方に伝えるとしたら、どんなことを伝えたいですか?
- 健康診断の結果に大きな問題はないのに、なんだかスッキリしない、何かが足りないと感じる方、「もしかしたら、食習慣かもしれませんよ。」と伝えたい。
サポーターからのメッセージ|MIKA(食習慣サポート担当)
肩こりや体力をつけることは、その先にある目標のため。
「安定した健康的なカラダをつくって、最高の仕事のパフォーマンスを出すこと」は、ご本人の目標の持ち方がとても印象的でした。
目標を達成したその先も、毎日の中に、自分らしい絶好調を育てていけるよう、これからも応援していきます。
※個人の感想であり、効果には個人差があります。